北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

光と風と人 Zoom on line 2020 β version

zoomもしくはLINEで何度か飲み会をしたんだけど苦手だなあ、と思っていた。一人の話に皆が注目するところとか、沈黙が妙に気になるところとか。やっぱりリアルに会いたいなあと思っていたんだけど、今日、考え方が変わった。

 

オンラインでの飲み会、いや、飲み会ではなかったけど、タイトルにある『光と風と人 Zoom on line 2020 β version』に参加して、オンラインでも十分というか、オンラインだからこそ実現したというか、兎に角、良い一日だった。

 

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告知されてから、仕事の休みと合うかなあ、合ったら参加しようかなあ、でも、知らない人ばかりだったら、どうしようかなあ、オンラインの飲み会苦手だしなあ、とか思っているところに、今日、仕事が休みで、これは、何か、縁みたいなものを感じるなあと思って、知らない人ばかりだったら、黙って聞いてれば良いしとか思って参加した。参加してみた。

 

企画した瑞穂さんが、コンセプトは焚き火を囲む感じで、ということで、途中、休憩がてら、席を外して、だらだらと過ごしたり、夕飯を食べるために席を外したりしながら、結局、退室したのが21時。13時から参加したから、結構な時間、焚き火を囲んだことになる。と書いていて、雰囲気を出すために、キャンドルでも焚けば良かった、と振り返る。次、参加する時は、キャンドルを焚こう。家にあるし。

 

リアルだと、日にちも、場所も合わせないと会えないけれど、日本の北から南まで、場所関係なく、画面を通して会うことができる。本当、良い時代に生まれた。参加していた誠一朗さんとは、もう何年振りだろうってくらい久しぶりだった。相変わらず、変わらず、いい男だった。

 

『光と風と人 Zoom on line 2020 β version』には、クリエイティブな活動をしている人も参加していて、最近の気になる会話から、じゃあ、こんなものをやってみようかってなって、近々、また、このブログに書くことになるだろう。

 

また告知されたら、このブログでも書くので、興味のある人は、ぜひ。