北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

本屋

移動に一日がかり。17時すぎに目的地に到着し、最近、私が仕事において力を入れたいいくつかのことを情報収集。気づけば夜中の2時。

 

朝7時に何とか起きて、本日は、本屋巡り。いくつかの行きたい本屋をあらかじめ調べていたが、11時開店するところが多く、11時開店は遅くない?とは思ったが、その中で、10時開店の京都、誠光社に向かう。ここで買わなければ、今後、出会わないであろう本を数冊。気づけば1万円を超える。久しぶりのけちるところじゃない買い物。

 

誠光社をあとにし、ホホホ座へ向かう。バス乗り場がわからないと、ぐるぐると同じような場所を回り、人に教えてもらって、何とかたどり着く。ホホホ座でも、ここで買わなければ、今後、出会わないであろう本を中心に買う。

 

ゆっくりできると思いきや、16時発だとあっという間に関西国際空港へ向かうバスの時間。昼は、コンビニ。

 

今、関西国際空港で、ホホホ座で購入した青木真兵・海青子『彼岸の図書館ーぼくたちの「移住」のかたち』を読んで飛行機を待っている。

 

トランクケースは、本でパンパンだ。