北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

多面的に考える上でのヒント

ストライクゾーンを立体的に考えていると言ったのは元ロッテの小宮山。

小宮山のストライクゾーンの話のように、物事を多面的に捉えることが大切。

わかってはいるけど、なかなか難しい。

多面的に考える上でのヒントは、相手の気持ちを想像すること、と、なぜ、なんのためにを考える。

なぜ、その仕事をしているのか、なぜ、その研修をやっているのか。

多面的に考えると、視界が開ける感じがする。