北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

連休が欲しい

夜勤を終え、今日中にやらないといけない仕事を午前中に終え、終えたといっても、全部は終えていなく、時間がかかる2つの仕事を残して、部屋掃除をし、昼には、スパゲッティを作って、食べた。

 

猫は、いつも寝室で寝ているけれど、今日は、珍しく、居間に出てきて、私の近くに来たので、撫でたら、その撫で方が気に入らなかったらしく、フーと怒った。

 

猫が定位置のストーブの前で寝て、私は、寝室から毛布と枕を持ってきて、寝そべって、小説の種を見つけるために、今年、書いてきた記事を読み直し、読み直すと直したいところが見つかって、直したり、読んでいたら、寝ていたりして、あっという間に16時となっていた。外は暗くなって電気をつけた。

 

小説の第3章をだいたい書き終えた。書き終えたところで、夜は焼きそばを作って食べて、今、こうしてブログを書いているわけだが、ブログを書き終えたら、第3章の校正をして、残っている2つの仕事をしようと思っているが、めんどくさい気持ちでいっぱいだ。

 

めんどくさいと思いながら、彩瀬まる『骨を彩る』を読み、読んでいても、頭に内容が入ってこなくて、22時も回ったので、仕事に取り掛かる。何とか、終わった。