北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

ただ同じ一日を過ごすのは、今日という日に申し訳ない

おはよう。

たまあには、「こんばんは」じゃなくて、
「おはよう」ってのも良いだろう。
朝に読んでくれている人もいるかもしれないしね。

昔、コンビニでバイトをしていた時は、
朝だって、昼だって、夜だって、いつの時だって、
勤務者には、「おはようございます」。

昔、野球部だった時は、
先輩に、先生に、親に、会った人には、
「チャーウ」。
腹の底から、「チャーウ」。


チャウって何だ?


礼儀は大切だということは、この辺にしておいて、
この日記を書いているのは23時。
ここ最近は、怒濤のような日々。
帰ってくるのが、これくらいの時間。

ただ家に帰ってきて、寝るのは、
一日という日に、申し訳ないから、
こうして、楽雲庵塾の更新をしているところ。

俺は、大方の予想通りに行動するのが、
無性に嫌な時がある。


普段は、遅刻するような俺でも、
吹雪いて、多くの人々が遅刻している時は、俺は遅刻をしない。

合格は無理だろうとか、言われれば、
何が何でも見返してやろうと思っちゃう。


人を驚かせることは楽しい。
俺と俺との戦いに勝つことも、また楽しい。


今日は、こんなところにしようかな。
何せ、朝、読んでくれている人もいるかもしれない。
もし、遅刻しちゃったら、「楽雲庵塾読んでいて、遅刻しました」って宣伝してくれ。
くれぐれも、朝、挨拶する時は、「チャウ」と言わないように。


それじゃ、また会いましょう。