北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

身体が走ることを求めた

で、身体が走ることを求めていたから、走った。
走っている間は、何も考えずに。


自分でもびっくりするくらい、すぐに息が切れた。
歩いては走って、歩いては走ってを繰り返し、汗を流した。


また、身体が走ることを求めたら走ろう。


走らないと、とがんばって走るくらいなら走らない。
今回は、それくらいゆるい感じで。




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