北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

たましいの場所

このブログで何度となく紹介しているサイト、FREEDAYSに、
紹介されていた本で、読みたくなって買った。


たましいの場所
リエーター情報なし
晶文社

※クリックするとamazonのサイトがひらきますよ。


歌手をやめて、本屋さんになり、また歌手になった人、早川義夫


本屋さんをやめ、再び、歌手になってから書いたエッセイがこの本。


なぜ、歌を歌うのか。
どのように歌ができるのか。


その関連の話がなんか良い。
他の本も読みたくなった。


すでに手元に1冊ある。



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