北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

エヴァンゲリオン考察サイト

YouTubeで、エヴァンゲリオンの考察動画を観た。制作サイドなのではないかというほど、わかりやすく、わかった気になっているだけかもしれないが、おもしろかった。自分なりに解釈するのが楽しかったりするのだろうな。そこまで人気になっているから、より難解にしている部分もあるのだろうな。難解にすればするほど、喜ぶというか。動画を観ていたら、眠くなったので、眠った。

 

ここのところ、一度、目が覚めると眠くならない。今日は5時だったか。何をしていたのだろうか。携帯ゲームをしていたのだろうか。携帯ゲームをしている時間がもったいないと、思い始めた。これで何度目か。腰が痛くて眠りにつけないというところもあるにはある。

 

先日、皮膚科でもらったクリームを痛いところ、いたるところにつけている。なんとなく、肩こりがよくなった気もしないでもないが、効果は今のところわからない。足のひびわれはなおらない。というか、そんなすぐに治ったら、逆に、びっくりする。

 

鍼と整体に行った。2回連続、鍼はなく、整体というか、ほぐすというか。整体をうけながら、AEDを使った時の話や、自宅の前に人が倒れていた話を訊く。これで2回目。その話、2回目です、と野暮なことを訊かない。なぜならば、なぜならばというか、私も、誰に、何を話したかを全く覚えていない。前に、言ったかもしれないけれど、が口癖のようになっている。

 

整体が終わり、ちょうど昼で、ここのところの休日は、ラーメンを食べることが多く、横浜家系を食べることが多い。

 

そして、2時間ほど仕事。今年度も今日で終わり。最終日は、2時間の勤務。異動もないし、特に心情の変化もない。

 

あっという間に休みの日は終わっていく。日ハム対西武の試合をテレビ観戦。日ハムは、ルーキーの伊藤が初先発で、良い投球をしていた。最終回、ノーアウト満塁で、まさかの1点もとれず、負けに等しい引き分けというか、次の試合に響く引き分け。日ハムファンというわけではないのに、日ハムが気になる。それをファンというのか。