北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

Netflixオリジナル「ロスト・イン・スペース」がやばい!

Netflixの「THE100」にはまって、朝起きて寝るまで観てしまい、ものもらいができたのを機に、新作のドラマは避けていたんだけど、とうとう新しいものを観てしまった。

 

ロスト・イン・スペース。

 


『ロスト・イン・スペース』特別映像 30秒

 

SFを観ながら、一芸に秀でることって、生き残る上で大事だなあと思った。灰に覆われた地球を離れ、住みやすい星を目指すロビンソン一家は、父が軍人で、母はエンジニア、長女は医師の卵で、次女は作家、末っ子で長男のウィルは、ロボットと友達になる。家族がそれぞれのできることで助け合う。ロボットが良い味を出している。暴走すると、エヴァンゲリオンみたいになる。残念なのは、臨床心理士のおばさんの存在。シーズン2には、あまり活躍しないでもらいたい。

 

結局、2日間で、シーズン1をすべて観てしまった。

 

あと、今、配信されている映画「スノーデン」もおすすめだよ。

 

関連記事:まずは知ること、知ろうとすることが大切だと思った映画

rakuunanzyuku.hatenablog.com