北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

365日のほん

今年に入って、読みたい本がなくならない。

好きな本屋の店主が紹介する本をずっと読んでいる。

好きな本屋の一軒が、東京荻窪にあるTitle。

Titleの店主が書いた本が、365日のほん。

365日のほん

365日のほん

 

また読みたい本が増えた。