北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

見通しを持つこと

久々に嵐のような業務量だった。

 

私の課題の一つ。

見通しが甘く、締め切りぎりぎりで慌てる。

 

見通しを立てるのが得意な部下がいる。

業務の一部をやり、どれくらいの時間がかかるか測る。

その時間を元に、全体で、どれくらいの時間がかかるか計算する。

結構、正確に測ることができる。

 私も普段から、そんな時間の使い方をしようと思った。

 

何にせよ、やり過ごすことができてよかった。