北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

目の前のことにまずはとりくむ、何ができるか考える

「どんなにとほうにくれても、 目の前の事にまずはとりくむ、何ができるか考える。わたしはそうやって生きていこうとおもいます。」



この言葉、ほぼ日刊イトイ新聞に連載されている山田ズーニーさんのおとなの小論文教室に掲載されていた。
何か良いなあ、と思って、何度か読んだ。




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