北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

ビブリア古書堂の事件手帖

今日は、軽い感じの本が良いなあ、と本棚を眺め、手にとった本。
ビブリア古書堂の事件手帖

 

 



20代女性が営んでいる古本屋、ビブリア古書堂。
そのビブリア古書堂にバイトで雇われた20代男性。
その2人を中心に、ちょっとした事件と、古書が紹介され話は進んでいく。
2015年1月現在、このシリーズは全部で6巻でており、私は今、2巻目を読み終えたところ。
あっという間に読み終わる。
古書のちょっとした知識がおもしろい。

現在、シリーズ3巻目を手にし、高校サッカー決勝を観ている。