北の凡

いろいろあるけれど、それでいい

偶然

今日、1冊の本を読み終えた。
ドロップアウトのえらいひと』森永博志:東京書籍だ。
自分のやりたいことをみつけ、高校を辞めたり、会社をやめて、成功をおさめた人の話が載っている。

最後に、森永博志さんが自分のことについて書いてあった。
そこで、私はびっくりした。
布袋寅泰さんの『さよなら、アンディー・ウォーホール』の作詞をしていたのだ。
なんという偶然。

なにが、偶然かと言うと、私は以前から布袋寅泰さんのファンなのだ。
ちょっと驚いた。